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2007.10.06 (Sat)

關於blog名

有人說某本書已用過「腐女子魂」作名字

好,那麼我改

正常境界一曲是出自drama CD「幻想廃人 或いは某K氏の手記」

歌詞如下:

スプリングの軋む音が、絶えず目の奥に残像を遺す。
彈簧嘎吱作響的聲音、不斷在眼底留下的殘像。

蕩けていく。
漸漸溶化。

霞んでいく。
漸漸模糊。

滲んでは染み渡る脳内麻薬。
擴散滲透至每個角落的腦內麻藥。

搾り出した貴方を飲み干すと必然的苦味が広がる。
壓榨而出的你將其飲盡、而必然的苦味擴散開來。

舌なめずりをして、重い吐息漏らした。
舔著嘴唇、吐露著沉重的喘息。

突き抜ける快楽に悶え、腰を振るう私は誰?
苦惱於穿透的喜、擺動腰肢的我是什麼人?

それも傷を舐め上げれば、もう、消えていく。
若是如此舔舐的傷口、已經、消失無蹤。

彼方へ。
彼方啊。

慣れた体位。乳房を撫ぜ、煙草を咥えさせる擬似的行為。
慣用的体位。撫摸著乳房、一如啣著菸草般的動作。

上目遣い、媚びた声がママの賺ってた娼婦のようだわね。
目光向上、媚惑的聲音彷彿阿諛奉承的娼婦。

縛り上げられ、私は頂垂れ虚ろに首を傾げ眩く。
被綑綁著、我垂著腦袋感到空白且昏眩。

「そういえば知らないコトがあるの、教えて」
「這樣如果有什麼不知道的事情、告訴我」

(──白い白い壁の世界を打ち崩した、貴方は、誰?)
(──拆毀那蒼白牆壁的世界、你、是誰?)

答える事なく。
沒有回答。

ただ彼は、ピストルを手にした。
他僅僅是、持著手槍而已。

記憶にさえ留められない。
就連記憶都沒有留下。

鮮烈鮮明な痛みは今も未だ、
強烈鮮明的痛楚如今也不存在、

紅く遠く、弾け飛んだ肉片に、喜として焼き付いていく。
遠方赤紅飛濺的肉片之中、留下了喜的烙印。

気づけば劇的な痛みに、叫んでいる。
若是留心可聽見那戲劇性的疼痛、正吶喊著。

私、は、誰、?
我、是、誰、?

そ し て 彼 は 笑 顔 の ま ま で 引 き 金 を 倒 し て
於 是 他 就 這 麼 帶 著 笑 容 扣 下 了 板 機



我想這對不正常的東西來說是正常的

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